生命エネルギーを増強させる中国5000年の秘法
「実践気学」
が病気を治す
病気は治す「気」がなければ治らない!
平山喜堂著
常に気学の実践を説く著者のすすめる「気学健康法」
実践気学が病気を治す

気学でなぜ病気が治る? 気学と病気の関係 気学からみた病気の治し方

気学の立場から見ると、
病気というものはあってはならないという考えです。
それなのに、世の中には、色々な病いを患って喘いでいる方が多い。
これはどんなことを物語っているのでしょう。
病気が存在していることは、
何らかの間違いから生じているということになります。
それは、病気になっている人たちが、
自然のままに生きていないということです。

いじめ、登校拒否、会社での人間関係、近所づき合い、親戚づき合いの悩み・・・・・・・・・・
これもすべて本人の責任ではありません。どんなに努力、薬を飲んでもダメなにはダメ。
病気もそうですが、人間関係の悩みはすべて自身の体内「気」のひずみから起こってくる
ことです。これを直してやらなければ、問題は解決しません。「気」のひずみを直す。
それが気学という学問です。
易学古書店で販売中!!
1990年 初版第一刷

発行所  現代書林
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